うまいレシピ

パギムチ

調理時間 154人前作者 うまいレシピ

ピリ辛で酸味のある魚醤ベースのタレで和えた、ご飯にのせて食べるのがおすすめのパギムチ。うま味と甘みが調和したさわやかなおかずです。

パギムチ

#⚡ 時短・簡単料理

材料4人前

4人前
大さじ1 = 15ml / 小さじ1 = 5ml
  • 魚醤1カップ
  • アミの塩辛大さじ1
  • 玉ねぎ0.5個
  • しょうが5g
  • ご飯0.5杯
  • 100ml
  • 砂糖大さじ1
  • 梅エキス大さじ3
  • 粉唐辛子小さじ40
  • わけぎ800g

作り方

  1. 工程 0

    魚醤1カップ、アミの塩辛大さじ1、玉ねぎ0.5個、しょうが小さじ0.5、ご飯0.5杯、水0.5カップ、砂糖大さじ1、梅エキス大さじ3をミキサーに入れて挽きます。ご飯を加えることでタレにとろみとうま味が出ます。滑らかになるまで約1分かけます。

    使うもの:ご飯 0.5杯

    00:00/ 01:00
  2. 工程

    挽いたタレをボウルに入れ、粉唐辛子1カップを加えて混ぜます。粉唐辛子がなじまないとダマになるので、10分ほど置きます。粉唐辛子が水分を吸ってふやけるまで待つと、よく絡みます。

    使うもの:粉唐辛子 小さじ40

    00:00/ 10:00
  3. 工程

    わけぎ800gを用意し、根元の部分からタレに浸しながら和えます。わけぎ全体にタレが均一に行き渡るように手で揉み込みます。根元から行うとタレが染み込みやすく、発酵が促進されます。

  4. 工程

    タレで和えたわけぎを常温で1~2日置いて発酵させます。発酵したら冷蔵庫で保存しながら食べます。発酵中にピリ辛で酸味のある味わいが引き立ちます。

    使うもの:わけぎ 800g

【補足】

ミキサーにご飯を加えると、タレにとろみとうま味が出て、粉唐辛子がよく混ざります。粉唐辛子を混ぜた後は10分ほど置いてなじませると、わけぎに均一に絡みます。根元の部分から和えるとタレが浸透しやすく、発酵が進みます。常温で1~2日発酵させた後、冷蔵庫で保存すれば長く楽しめます。

栄養成分1人分あたり

カロリータンパク質炭水化物脂質糖質塩分
302kcal16g57g4g16g5950mg

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