パギムチ
調理時間 15分4人前作者 うまいレシピ
ピリ辛で酸味のある魚醤ベースのタレで和えた、ご飯にのせて食べるのがおすすめのパギムチ。うま味と甘みが調和したさわやかなおかずです。

#⚡ 時短・簡単料理
材料4人前
4人前
大さじ1 = 15ml / 小さじ1 = 5ml- 魚醤1カップ
- アミの塩辛大さじ1
- 玉ねぎ0.5個
- しょうが5g
- ご飯0.5杯
- 水100ml
- 砂糖大さじ1
- 梅エキス大さじ3
- 粉唐辛子小さじ40
- わけぎ800g
作り方
工程 0
魚醤1カップ、アミの塩辛大さじ1、玉ねぎ0.5個、しょうが小さじ0.5、ご飯0.5杯、水0.5カップ、砂糖大さじ1、梅エキス大さじ3をミキサーに入れて挽きます。ご飯を加えることでタレにとろみとうま味が出ます。滑らかになるまで約1分かけます。
使うもの:ご飯 0.5杯
00:00/ 01:00工程 一
挽いたタレをボウルに入れ、粉唐辛子1カップを加えて混ぜます。粉唐辛子がなじまないとダマになるので、10分ほど置きます。粉唐辛子が水分を吸ってふやけるまで待つと、よく絡みます。
使うもの:粉唐辛子 小さじ40
00:00/ 10:00工程 二
わけぎ800gを用意し、根元の部分からタレに浸しながら和えます。わけぎ全体にタレが均一に行き渡るように手で揉み込みます。根元から行うとタレが染み込みやすく、発酵が促進されます。
工程 三
タレで和えたわけぎを常温で1~2日置いて発酵させます。発酵したら冷蔵庫で保存しながら食べます。発酵中にピリ辛で酸味のある味わいが引き立ちます。
使うもの:わけぎ 800g
【補足】
ミキサーにご飯を加えると、タレにとろみとうま味が出て、粉唐辛子がよく混ざります。粉唐辛子を混ぜた後は10分ほど置いてなじませると、わけぎに均一に絡みます。根元の部分から和えるとタレが浸透しやすく、発酵が進みます。常温で1~2日発酵させた後、冷蔵庫で保存すれば長く楽しめます。
栄養成分1人分あたり
| カロリー | タンパク質 | 炭水化物 | 脂質 | 糖質 | 塩分 |
|---|---|---|---|---|---|
| 302kcal | 16g | 57g | 4g | 16g | 5950mg |


