コンナムル・アルゴニチム
調理時間 25分4人前作者 うまいレシピ
新鮮な魚卵とアンコウの肝、大豆もやしを粉唐辛子のタレで蒸した、ピリ辛でコクのある海鮮蒸し料理

#🍲 二日酔いごはん#🍽️ ひとりごはん
材料4人前
4人前
大さじ1 = 15ml / 小さじ1 = 5ml- 魚卵500g
- アンコウの肝500g
- ツルニンジン100g
- 大豆もやし600g
- セリ150g
- 粉唐辛子大さじ7
- 牛肉だしの素大さじ2.5
- でんぷん大さじ2.5
- にんにく(みじん切り)大さじ1
- 水適量
- サラダ油大さじ3
作り方
工程 0
魚卵を水でよく洗い、薄皮を取り除いてから2回ほどすすぎます。アンコウの肝も黒い部分を取り除き、1~2回すすいで準備します。
使うもの:アンコウの肝 500g魚卵 500g水 適量
工程 一
鍋に魚卵を先に入れ、サラダ油大さじ3と水300mlを加えて4分ほど加熱します。魚卵が底に焦げ付かないように混ぜます。
使うもの:魚卵 500g
00:00/ 04:00工程 二
アンコウの肝とツルニンジンを加えて1~2分煮たら、大豆もやしを加えます。粉唐辛子大さじ7、牛肉だしの素大さじ2.5、でんぷん大さじ2.5、にんにく(みじん切り)大さじ1を加え、水を足して混ぜます。
使うもの:アンコウの肝 500gツルニンジン 100g大豆もやし 600g水 適量
00:00/ 02:00工程 三
中火で3~4分煮て大豆もやしに火が通ったら、セリを加えて混ぜます。菜箸で中心から先に火を通すように混ぜます。
使うもの:大豆もやし 600gセリ 150g
00:00/ 04:00工程 四
仕上げにごま油をたっぷり加えて香ばしく仕上げます。
【補足】
タレは必ず中火で混ぜると均一に味がなじみます。魚卵とアンコウの肝は新鮮なものを使い、水洗いは2回程度で十分です。ごま油は最後にたっぷり加えるとより香ばしくなります。
栄養成分1人分あたり
| カロリー | タンパク質 | 炭水化物 | 脂質 | 糖質 | 塩分 |
|---|---|---|---|---|---|
| 414kcal | 39g | 29g | 29g | 7g | 2264mg |


